物々しくコードを配線されたソーセージからジュワーっと肉汁が染み出し、会場はにわかにいい匂いに包まれる。ソーセージ中の水分に電気を通すことで、本当に加熱が出来るなんて驚きだが、実際に口に入れたそのソーセージのおいしさが全てである。 この調理法をパフォーマンスとしてやっているのは、写真の木村崇人さん。
ちょっと間があいてしまったけれど、「言の問い」オープニングから第4弾。 人はや...
会場の俯瞰。東京芸大内で一番新しいデザイン・工芸棟のデッキラウンジにてのオープ...
赤玉スープ(トマトコンソメ)と白玉スープ(カブのポタージュ)トマト、コンソメス...
室内でのレセプションと違い、屋外あるいはオープンエアーなスペースで一番うれしい...
つるりと湯むきされたトマトたち。 これからスープになるために一皮剥けた。 「言...
NPOコミュニティデザイン協議会主催第3回CDCクロスミーティング、サスティナブ...
サスティナブル・アートプロジェクト2004「言の問い」 会期:11/19(金)...