まだ.automealも始まっていなかった2002年夏、フジテレビの月9に『ランチの女王』というドラマがありました。江口洋介に堤真一と好きな俳優が出ていたので、なんとなく見始めて毎週楽しみにしていました。主演は竹内結子で、他にもまだまだ初々しい妻夫木聡、伊東美咲、山下智久、山田孝之といったメンツが脇をしっかり固めています。
せっかくの土曜日だというのに雨が降ったり止んだりの憂鬱な一日。坦々麺の食べ過ぎでお疲れの胃腸も重い。 でもやっぱりお腹は減るのです。
先週の土日、谷中霊園も近くの台東区谷中のスペース間間間(さんけんま)に毎週土日限定開店の喫茶めめがオープンしたので、さっそく行って飲んだり話したりしてきました。
CHINOISERIE・・・フランス語で「中国趣味な」という意一階テーブル席は西洋から見た中国をテーマに中国のすばらしい文化を食と食を中心にした環境とし外国人である私たちのファクターで解釈し、表現します。... 日本浪漫座の想いフランス、西洋、中国に日本と少し目眩がしそうですが、「外国人である」自覚から「中国」の文化と食、環境に切り込むというのはなかなか面白い視点を感じます。 「美味しいお料理とおもてなしの心」・・今では少しありふれた言葉となってしまったそんなあたりまえのことを一つ一つ大切にして、...ランチの時間がいつも賑わっていることが、すべてでしょう。
昨年12月の「鍋特集」に続いて、"アレッタ千葉"3月号で今度は卵かけご飯のアレンジをご紹介しました。
日に日に寒さが厳しくなってくる。 人のいない冬の海は夏を想って淋しくなるものだけれど、ここ御宿の海ではまだサーファーが泳いでいた(先週水曜日のこと)。 千葉御宿のシーサイドホテル「sayan terrace - サヤンテラス」のレストラン"lezat"でのBランチ。
夏の昼下がり、芝生の上にランチを広げて、ピクニックのはじまり。 Menu サンド...
サラエボ市内からトラムに乗ってブトミル空港方面の終点、ミリャツカ側に面してレストラン"BRAJLOVIĆ"があります。
サラエボは他の国のものも普通に食べられます。右のシチューはグヤーシュまたはグーラーシュと呼ばれるもので、パプリカがたっぷり使ってあり、ハンガリー周辺では良く食べられています。これは牛肉だけど鯉やナマズの肉が入っていたりもする。これも大好物。 左の目玉焼きの下はラムステーキ。緑はほうれんそうのクリーミーな(チーズ?)ソテー。赤いのはリゾット。
サラエボに来てます。これがサラエボで定番の「?evapi チェバピ」正式には ?evap?i?i チェバプチチ。ジューシーな肉をパプリカなどでちょっと癖のある味付けをしている。生のタマネギのみじん切りと一緒にパイ生地と一緒に出される。パイ生地の中にも肉汁をしみ込んでいる。
サムラート上野店でランチ。カレー3種、サラダ、ナン&ライスお替わり自由、ソフトド...
自由が丘「ニャーヴェトナム・カフェ」にてランチ。先日、自由が丘クオカでのクーベル...
あかとんぼ こだわりのランチ 十月二十一日金曜日本日のメニュー麻婆豆腐 ピリ...
千葉市中央にある「酒どころ 大黒」さん。千葉市美術館の近くです。昼は定食のラン...