「豆のスープで世界一周」するために、二つのマップを用意しました。まずはGoogleMapを利用した「世界で食べられている豆料理マップ」。そして、もう一つは十数種類の豆でつくった「豆世界地図」。
生活工房でのこども体験ワークショップ「おもてなしの○○」シリーズも今回の豆で3回目。どんな感じでワークショップが進んでいくのか、ちょっとだけご紹介します。
「おもてなしのスープをつくろう 豆のスープで世界一周」@生活工房 ワークショップ二日目も終了しました。 手でさわった肉のかんしょく、タマネギを切って目がいたくなったこと、お母さんがおいしく食べてくれてうれしかったこと、みんなしっかりおぼえていてください。
「おもてなしのスープをつくろう 豆のスープで世界一周」@生活工房 ワークショップ一日目が終了しました。今日一緒に豆の勉強&料理をしたみなさん、どうもおつかれさまでした。
どんな豆のスープが出てくるかな? おいしい「おもてなし」で、お母さん・お父さんと楽しく素敵なパーティの時間を過ごしましょう。
さて、もう一つ展覧会のお知らせです。 こちらには.automealは関わっていませんが、非常に面白そうな展覧会なのでご紹介します。
ワークショップのお知らせです。 2005年のチョコ、ジャムに続き生活工房さんでこども対象のワークショップを行ないます。東京農業大学さんにも協力していただいて、豆についての充実したレクチャーとスープづくりの実践、そしておもてなしについて進めていきます。お近くにお住まいのみなさま、是非ご参加ください。
浅蜊と蛤の豆鼓炒め豆鼓で香ばしく炒めた浅蜊と蛤。ピリリときいた糸唐辛子が食欲との日本酒欲を増進、またまた酒が進みます。
今回のレセプションのデザートはアイスクリームに「こぼれ梅」を練り込んで、千鳥のビスケットを添え、梅皿にアレンジしました。千鳥の形は今回提供いただいた日本酒のうちの一つ「千鳥正宗」の酒銘から。「こぼれ梅」というのは、伊丹の名物お土産の一つで、みりんの搾り粕。
12月15日(金)に清酒発祥の地、兵庫県伊丹市が主催する「2006伊丹国際クラフト展 酒器・酒盃台 東京巡回展」のレセプションを.automealが担当しました。
世田谷文化生活情報センター 生活工房にて開催中の「ドイツのアニメーション・フィルム展」のオープニングレセプション(12月9日・金)を .automeal が担当させて頂きました。今回はドイツにちなんでメニューの構成を考えてみました。
こども体験ワークショップ「おもてなしのジャムをつくろう!」第二日目も、無事終了...
こども体験ワークショップ「おもてなしのジャムをつくろう!」第一日目が無事終了し...
ワークショップのお知らせです。 2月のせたがや生活工房さんでの「おもてなしのおかしをつくろう! 」
今回のワークショップでは、贈り物としてのトリュフと、パーティーでのおもてなしと...
本日、世田谷文化生活情報センター主催のワークショップ「おもてなしのおかしをつく...
本日、世田谷文化生活情報センターさん主催のワークショップ「おもてなしのおかしをつ...