9月8日、青山にオープンした「Cotelac コテラック」のフラッグシップショップのレセプションへケータリングをさせていただきました。
今回はいつものスパークリングワイン、ビール、赤ワインなどの代わりに、ジンジャーエール、緑茶、コーヒーをお出ししました。ジンジャーエールに入っているシロップ漬けのヤマモモはメンバーの中山の自宅の庭でとれたものです。
300メガ年前の塩でいただく男爵いものクリスプThinkPadと一緒に並んだポテトチップスは3億年前の岩塩を利かせています。
2色のアスパラとミニトマトにミックスリーフをドレッシングのジュレで.automeal のケータリングではサラダもただの脇役ではなく、重要な役者です。以前のパーティではこんなものもありました。
本日「アキデコ連続シンポジウム第二回」の懇親会へケータリングをしてきました。 ケータリング仕事としては5月3日の「SALON de 蔵オープニングレセプション」以来となりますが、多くのお客さまとその場を共有して、直接反応をいただけるのはやっぱり嬉しいですし、オープニングやシンポジウムなどの特別な機会のレセプションを任せていただけるのはなかなか光栄なことだとあらためて感じたりしました。
お祝いのお寿司 「SALON de 蔵」 風お祝いの席にふさわしい、華やかなモザイクのお寿司。上に載っているお刺し身は地元いわきで手に入れたもの。漁港が近いこともあり、いわきもまた海の幸がおいしいところです。
ではメニューから少しご紹介。 前面ガラスで大きく空間をあけた会場を入るとまず出迎えてくれるのが、右のインスタレーション。
ゴールデンウィーク初日の5月3日、.automealは福島県いわき市に新しくオープンしたスペース、「SALON de 蔵」のオープニング・レセプションのケータリングを担当しました。
5月3日に福島県いわき市にて新しい複合施設「SALON de 蔵」がオープンします。 オープニングパーティを.automealが担当します。 歴史ある蔵の作りを活かした大変面白いスペースになっていますので、是非お越しください。
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あけましておめでとうございます。 2006年がみなさまにとって、たくさんの素晴らしい出会いと楽しい食にあふれた年でありますように。 今年は.automealにとって、大きな転換の年となりそうです。 みなさま、本年もどうぞよろしくお願いいたします。
世田谷文化生活情報センター 生活工房にて開催中の「ドイツのアニメーション・フィルム展」のオープニングレセプション(12月9日・金)を .automeal が担当させて頂きました。今回はドイツにちなんでメニューの構成を考えてみました。
少しあいだが開いてしまいましたが"Happy Hour with Artists"第4段です。 いつもパーティの時に僕らが困っていることがあります。それは「自分たちで記録の写真が撮れない」ことです。撮っていることは撮っているのですが、仕事中である(!)以上限界があります。そこで友人やスタッフに頼むことが多いのですが、今回リクモさんにお願いした写真に「食べもの写真」とはちょっと違うけれど面白い写真がいくつかあったので、紹介します。
ポ・ト・フ 牛スネ肉と季節の野菜をコンビネーションで .automealのシールが底面に貼られた容器に、あったかい中華風土鍋の中からポトフをとりわけてサーブします。
ちょっと順番をかえて、デザートを紹介します。 ミルクレープ 柿とチョコレートとそば粉 キウィとクリームチーズとラズベリー 千枚のクレープという意味のミルクレープ(Mille Crepes)。重ねたままの重層構造を横にしてみてもやっぱりミルクレープです。 重ねられたガラスの上のミルクレープ。その上に添えられたラズベリーのソースの透明感が、ガラスに良く映えていました。
日付が変わってしまいましたが、本日29日IID世田谷ものづくり学校での、"Happy Hour with Artists"(企画:Arts&Law)のパーティを.automealが担当しました。 モロッコ風サフランポークの串焼き 南瓜と黒米のキッシュ 会場である世田谷ものづくり学校の空間をうまく生かしながら、今回は会場・テーブルのセッティングなども遊んでみました。
クロスティーニの"JOYN"仕立て マリネしたローストビーフ 秋ナスとブラックオリーブクロスティーニを2種。 肉の赤身とナスの微かな緑、または赤と白のコントラスト。フラットなパン生地のトップにぴったりとのせて。ブラックオリーブがちょっとしたアクセントになっています。