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.automeal: キーワード「design」の記事

WS 世界の朝食を探ろう!オリジナルシリアル 3

自分で材料を組み立てたシリアルはそのままで完成というわけではなく、大きいドライフルーツを食べやすい大きさに切ったり、ベースになるオートミールや穀物をフライパンで炒る作業も入ります。その際に甘い味が好みであれば蜂蜜で味をつけたりも一緒にしていきます。

デザイン言語2.0「日本料理をデザインする」

「デザイン言語」というのは、慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)の基礎カリキュラムの総称とのこと。その中で行われてきたゲストのレクチャー「デザイン言語総合講座」2004〜2005年分からまとめられたのが本書である。

出番を待っています。

出番を待っている子がたくさんいます。 親は親でなかなか大変です。

自分のマウンテンデューを作る

Green Label Art(via. Do Your Own Dew: Mountain Dew Bottle Design Contest - Josh Spear)マウンテン・デューのキャンペーンサイトである"Green label Art"で、オリジナルのボトルデザインコンテストが行われています。

クレジットカード型カトラリー

クレジットカード型のカトラリー。 カード状のマウスなどもたまにアイデアとして挙がってくるが、携帯時の薄さを使用上のホールド性にうまく転化していく際の「折り」だとか「組み立て」の工夫はフォルムとしても十分に面白いと思います。

二人静、和菓子のネーミング

名古屋の銘菓として知られる両口屋是清の「二人静」。中森明菜のシングルや花の場合は「ふたりしずか」ですが、これは「ににんしずか」と読みます。

たべるトンちゃん

たべるトンちゃん初山 滋 (著) 出版社: よるひるプロおねがひ が ありますぼく に みなさん がゑさ を くださる やう にくふうして いただきたいビイーとんちゃん の ためならニャーたべもの を たべられる とき が いちばん すきな食いしん坊のトンちゃんが主人公の絵本。初版は昭和12年の12月25日(クリスマス!)。

papabubble パパブブレ

キャンディショップ「papabubble パパブブレ」に足を運ぶこと4回目にしてやっと購入することが出来ました。昨年末に「ウルルン滞在記」でバルセロナの本店が取り上げられてから、日本で唯一のショップである中野のお店はずっと品薄状態が続いていて、夕方には大抵売り切れになっていたのですが、先日いつもより少し早い午後に覗いてみたら、商品こそ少なかったものの、やっと実物に対面することが出来たのです。

カップヌードルもリフィル&マイカップに

地球を離れ、宇宙でも食べられているカップヌードル(» CM『FREEDOM』)が詰め替え用のリフィルタイプの麺+専用のカップの展開を始めるそうです。

第1回「いのちを守るデザイン」展

さて、もう一つ展覧会のお知らせです。 こちらには.automealは関わっていませんが、非常に面白そうな展覧会なのでご紹介します。

写真家上田義彦のマニエリスム博物誌レセプション2

今回のテーブルのセッティングは、黒いスチールのフレーム上にガラスを渡したもの。 それがフード2セットにドリンク1セット。

Cotelac コテラック 青山店レセプション

9月8日、青山にオープンした「Cotelac コテラック」のフラッグシップショップのレセプションへケータリングをさせていただきました。

Nouvelle TinTin / ヌーベルタンタン OPEN!

久しぶりのブログ更新になりますが、ここのところずっとプロデュースに関わってきた新しいスイーツブランドが、来週9/13(水)から26(火)の2週間にわたり、新宿伊勢丹地下1階のマ・パティスリーにてオープンいたします。

アキデコシンポジウム懇親会1

本日「アキデコ連続シンポジウム第二回」の懇親会へケータリングをしてきました。 ケータリング仕事としては5月3日の「SALON de 蔵オープニングレセプション」以来となりますが、多くのお客さまとその場を共有して、直接反応をいただけるのはやっぱり嬉しいですし、オープニングやシンポジウムなどの特別な機会のレセプションを任せていただけるのはなかなか光栄なことだとあらためて感じたりしました。

好みのストライプ、ボーダーを作る。

Stripemaker 1.0 ™映画「かもめ食堂」でも使われている、iittala - イッタラの人気シリーズ「ORIGO - オリゴ」やポール・スミスで定番のクレイジーストライプ(or マルチストライプ)を上のページで作ることが出来ます。

ピンクのオートミール

写真の"Fuwa Pica(座ることによって柔らかく色が変わるソフトなソファー)"に代表されるような、今回の展覧会の作品のイメージからヒントを得ています。... ビーツで染めたピンクの色彩は補色関係にある緑のスナップエンドウとのコントラストで、天然の色であるのにどこかプラスチックな不思議な質感を演出しています。 そう、ピンクという色はそれ自体の華やかな雰囲気もそうですが、緑(野菜、新緑)、青(空、水)と組み合わせてお互いを引き立てるのにも大変重要な色なのです。

SHA RA KU MONOと山田耕民

もう一つ「アレッタ千葉」12月号で紹介したツールを詳しくご紹介。 SHA RA KU MONO モデリスト シリコングローブ ブラック グローブ型シリコン製鍋つかみ。

上から計る計量カップ - OXO

以前「アレッタ千葉」12月号でいくつかのキッチン・ツールをご紹介しました。編集部より頂いた読者の方からの問い合わせにメールでお答えしましたが、ここでも詳しくご紹介します。 OXO グッド・グリップス アングルドメジャーカップ 内側の目盛りを上から見て計量できる計量カップ。

花びらプリンタ

花びらに画像をプリントできるその名も"Flower Printer" (花プリンタ - Engadget Japanese より) 商品紹介のページを見ると、プリンタに花をそのまま差し入れるようにしてセットしてプリントするようだけれど、花びらのように薄くて柔らかく、そして表面がうぶ毛で覆われていたりあるいは油分があるものにも印刷できるとすると、大抵のものにいけるんじゃないだろうか?

Design Channel@テレビ東京

10月7日(金)のDesign Channel(深夜27:15~27:45)に、.automealが実行委員として関わりました「松井龍哉 And Beyond展」の放映が予定されています。

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