VOID chicken新刊7号発刊を記念して、
夏バテ気味の東京のアートシーンに一風の涼しい風を感じてもらいます。
フリマ参加の作家同士の交流と、特別企画として若手作家の
アートプロジェクトの記録ビデオの上映とトークを行います。
ボスニア内戦の傷跡がまだ生々しいサラエボで、
どのようにプロジェクトは進んでいったのか…。
というわけで、前にも紹介した VOID chicken 企画のイベント第2部においてサラエヴォでのプロジェクトについて話をさせていただきます。
第1部と併せてよろしくどうぞ。みんな知ってる昭和40年会、グラインダーマン、P3 & art environment などバラエティ豊かなメンツでお迎えいたします。僕は、「slow food」DVD、サラエヴォのカタログ(2003)など売りますので是非!
