シュールレアリズムの終焉
やっと現実はシュール・レアリズムに追いつきました。
もっと小さいモデルがあれば普通に欲しい。
Posted by Kei at 9:24 PM
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時間
, painting
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データ整理してたら昔のドローイングが出てきたので、まあネタにでもということで今さらですがアップしてしまいます。多分これからも絵を作品として発表することはなさそうなので。
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高いビルや現代的な建築が多く立ち並ぶボストンでも、中心から離れていくとこういう街並になる。
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2005年夏のサラエボでなくしたボロボロの携帯電話“P2102V”が、昨夏に再度サラエボへ行っていた友人の手を経由してついこのあいだ自分のところへ戻ってきた。
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