珍しくゲームについて。
ニンテンドーDSのレイトン教授の2作が面白かった。
小学生の頃、多胡輝の「頭の体操」シリーズをよく読んでいた自分にはこの手のパズル、謎解きはなんだか懐かしい感覚さえある。
それぞれだいたい10時間ほどでクリアできるし、ひとつひとつのナゾも頭を切り替えて取り組めるので、がっちりゲームをしない人や最近のやたら画面やシステムが複雑なゲームが苦手な自分のような人にもいいのでは。もちろん水曜日の大泉洋ファンにも。ナゾはかなり"へ理屈"なものもあるが、ま、そこはゲームなので本気になってはいけない。
もうそろそろ出る3作目「レイトン教授と最後の時間旅行」も楽しみ。
そういえばキン肉マンの「屁の突っ張りはいらんですよ」って、どういう意味なんだろう。


RACE BOLT PUMA.com/RUNNING の右上から(via 100mの金メダリスト、世界最速のボルト選手に挑戦!... オリンピック陸上男子100m&200mのあの驚異の独走に興奮させられたウサイン・ボルトと競争できるコンテンツ。 肌の色やユニフォーム(リストバンド)の色を選んで、スペースキーで位置に着いて、後は右と左を頑張って連打。 