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    <title>Stolen Moments</title>
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    <subtitle>新しい関係、その可能性を探る術としてのインスタレーション</subtitle>
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    <title>じっくりまったりブログ復活していく、よ。</title>
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    <published>2010-08-30T13:33:13Z</published>
    <updated>2010-08-30T13:44:04Z</updated>

    <summary>リニューアルしてから、MT5ならではの機能を取り込んで、他のWebサービスのAP...</summary>
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        <![CDATA[<p>リニューアルしてから、MT5ならではの機能を取り込んで、他のWebサービスのAPIをごにょごにょして...<br />
なんて言っていると、いつまでたってもこのブログが放置されたままになりそうなので、思い切ってテンプレートをデフォルトに戻し、とりあえずMT5にしてしまいました。アーカイブマッピングを以前と同じにしたくらい。<br />
以前のテンプレートはMT自体のアップグレードやカスタマイズを繰り返しているうちに、不具合なんか出てたのもあったので、せっかくだからイチから作り直そう。</p>

<p>それにしても久しぶりに全体を再構築かけたら30分かかった...</p>

<p>えーと、そうそう、twitterの方はブログと違ってちょくちょく何かしたつぶやいていますので、そちらもよろしくお願いいたします。</p>

<p><a href="http://twitter.com/add_kk">http://twitter.com/add_kk</a></p>]]>
        
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    <title>印.象.人.（インショウニスト）サイトを制作しました</title>
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    <published>2009-05-19T03:59:02Z</published>
    <updated>2009-05-19T04:01:07Z</updated>

    <summary>新しく制作したサイトを公開いたしました。『印.象.人.（インショウニスト）』というイメージコンサルティング会社のサイトです。
「イメージコンサル」というと何をしてもらえるのかよくわからない人も多いかと思いますが、具体的にどんなことをするのか、どんなメリットがあるのか、どういう歴史があるのかなどがわかりやすく紹介されています。</summary>
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        <![CDATA[<p><img src="http://www.add-info.com/mt/inshounist01.jpg" width="400" height="392" alt="inshounist01.jpg" /></p>

<p><a href="http://www.inshounist.com/">イメージコンサルティング 印.象.人. inshounist</a><br />
新しく制作したサイトを公開いたしました。『印.象.人.（インショウニスト）』というイメージコンサルティング会社のサイトです。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://www.add-info.com/mt/inshounist02.jpg" width="180" height="151" alt="inshounist02.jpg" class="leftshift" />「イメージコンサル」というと何をしてもらえるのかよくわからない人も多いかと思いますが、具体的にどんなことをするのか、どんなメリットがあるのか、どういう歴史があるのかなどがわかりやすく紹介されています。<br />
サイト公開に合わせて新しくなったブログも毎日更新されていて、ロサンゼルスで参加されていた<strong>AICI国際イメージコンサルタント協会</strong>のカンファレンスの模様などもレポートされています。</p>]]>
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    <title>ジム ランビー@原美術館最終日に駆け込み</title>
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    <published>2009-05-10T12:32:46Z</published>
    <updated>2009-05-10T12:35:42Z</updated>

    <summary>原美術館で本日までの『ジム ランビー：アンノウン プレジャーズ』を見てきた。
今までの他の展覧会をいくつか思い出してみても、室内空間（のイメージ）へ働きかける作品は原美術館では難しいのかもしれない。展示室を回りながら特徴的な建物自体を巡り、連続して作品を見ていく中でテーマや作家とは別の常設作品が間に挟まれることも起因しているかもしれない。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.add-info.com/mt/">
        <![CDATA[<p>原美術館で本日までの『ジム ランビー：アンノウン プレジャーズ』を見てきた。（全然関係ないが「ジム・ランビー」ではなく、「ジム ランビー（スペースありなし両方）」という表記のようです。）</p>

<p>ビニールテープによるストライブ曲線のパターンは「オプアート」の流れと言うよりはリキテンスタインのスクリーントーンのようなポップな印象を強く受けた。</p><blockquote><p>床一面に規則正しくテーピングを施すことで生まれる幾何学的パターンによって空間を大胆に変容させ、</p></blockquote><p>とのことだが、原美術館の展示空間は決して広くないのと建物自体がアーチのようになっているので、ランビーの曲線の効果がキューブでの場合より弱いのかもしれないと考えたり。今までの他の展覧会をいくつか思い出してみても、室内空間（のイメージ）へ働きかける作品は原美術館では難しいのかもしれない。展示室を回りながら特徴的な建物自体を巡り、連続して作品を見ていく中でテーマや作家とは別の常設作品が間に挟まれることも起因しているかもしれない。</p>

<p><strong>ジムランビー：アンノウンプレジャーズ</strong><br />
2008年12月13日 - 2009年5月10日<br />
原美術館</p>]]>
        
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    <title>五反田ハンバーグ@ミート矢澤</title>
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    <published>2009-05-10T11:52:47Z</published>
    <updated>2009-05-10T11:52:58Z</updated>

    <summary>五反田の和牛専門店「ステーキ・ハンバーグ　ミート矢澤」でハンバーグランチを食べてきました。やっと辿り着いた和牛のハンバーグは待った甲斐がありましたよ。</summary>
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        <name>Kei</name>
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        <![CDATA[<p><img src="http://www.add-info.com/mt/yazawa-hamburg.jpg" width="400" height="300" alt="yazawa-hamburg.jpg" /></p>

<p>五反田の和牛専門店「ステーキ・ハンバーグ　ミート矢澤」でハンバーグランチを食べてきました。</p><ul><li><a href="http://kuroge-wagyu.com/my/">ステーキハウス ステーキ・ハンバーグ ミート矢澤</a></li></ul><p>行ったのは土曜日の昼ですが、1時間弱は並ぶ超人気ぶり。実は以前雨の日の夜にも行きましたが、並ぶのを断念していたので今回はディズニーランドのつもりで気長に。</p>

<p>やっと辿り着いた和牛のハンバーグは待った甲斐がありましたよ。トッピングの目玉焼きで肝心のハンバーグが見えませんが、ミディアムレアに焼かれた肉はボソボソ感とは反対に、（いい意味での）粘り気を感じる食感。待っている間に膨らんだ空腹にはボリュームはもう少しあってもいいかなとも感じましたが、黒毛和牛100%で1,200円（平日は1,000円）は十分満足。あとは待ち時間を長いと感じるかどうかですね。</p>]]>
        
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    <title>cc@mam→AFURI</title>
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    <published>2009-05-01T14:00:45Z</published>
    <updated>2009-05-01T14:00:56Z</updated>

    <summary>レッシグ本人の声でレクチャーを受けられるのは貴重ではあったが、少しMAMアートコース側とのテーマ設定が曖昧だったように思う。
森美術館側の掲げている「アートと知的財産権」の中の『アート』の絡み、美術館の可能性には殆ど触れられていないに等しい。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.add-info.com/mt/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.add-info.com/mt/archives/001441.php">先のエントリ</a>で紹介したレッシグの『クリエイティブ・コモンズの新たな役割』@森美術館アートコースへ行ってきた。<br />
レッシグ本人の声でレクチャーを受けられるのは貴重ではあったが、少しMAMアートコース側とのテーマ設定が曖昧だったように思う。1時間半ほどの短い時間の中で著作権という概念、その危機意識の発生、インターネット後のiTunesストア、Youtubeという2000年を過ぎた後のいくつかの転換期のステージ、そしてCCの説明へという流れは動画やエピソードの紹介もあり、わかりやすくはあったがある程度知識のある人にとっては物足りなかったのではないか。森美術館側の掲げている「アートと知的財産権」の中の『アート』の絡み、美術館の可能性には殆ど触れられていないに等しい。来場者層もアート関係よりもコンピュータ、ウェブ関係者の方がずいぶん多いように感じた（自分調べ）。</p>

<p>レクチャーは日本語の同時通訳とともに手話も行われていたのが新鮮だった。<br />
また象徴的なエピソードとしては、当初MAMのスタッフは撮影、音声の録音をしないようにと言っていたようだが、レッシグ本人の意向（と来場者のツッコミ）により、トーク開始前に「自由にどうぞ」という旨のアナウンスがあった。</p>

<p><img src="http://www.add-info.com/mt/2009050121440000.jpg" width="200" height="113" alt="2009050121440000.jpg" class="leftshift" />会場でばったりのUKとその後、恵比寿のAFURIへ。1年ぶりくらい。また甘露つけ麺。そんなに並ばずにスムースに入れた。<br />
左は携帯のカメラ(P906i)でとったものだが、やっぱり写真は解像度じゃないなと確認。</p>]]>
        
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    <title>5月1日『アートと知的財産権：クリエイティブ・コモンズの新たな役割』ローレンス・レッシグ</title>
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    <published>2009-04-23T04:59:11Z</published>
    <updated>2009-04-23T05:07:08Z</updated>

    <summary>気づかず見逃すところでした。森美術館のMAMアートコース第7回としてローレンス・レッシグ教授の講演が行われます。
MAMアートコース第7回 「アートと知的財産権：クリエイティブ・コモンズの新たな役割」 日時：2009年5月1日（金）19:00-21:00 出演：ローレンス・レッシグ（スタンフォード大学 教授）</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.add-info.com/mt/">
        <![CDATA[<p>気づかず見逃すところでした。（<a href="http://twitter.com/sakutee/status/1589939585">sakutee@twitter</a>, thanks!）<br />
森美術館のMAMアートコース第7回としてローレンス・レッシグ教授の講演が行われます。</p><blockquote><p>高度情報化時代を迎え、インターネットの活用方法もより能動的になり、また専門家・アマチュアを問わずに表現活動ができるようになりました。そのなかで、知的財産権は保護・強化され、著作権法も表現活動を制限してきました。この問題は作品の画像データを頻繁に活用する美術界でも重要な問題です。クリエイティブ・コモンズは、この情報の流通や知的財産の発展と支援を目指し、著作権を保持しながら一定程度の自由な利用を表示する著作権の新しい考え方を提唱した非営利団体です（2001年設立）。</p><p><cite><a href="http://www.mori.art.museum/jp/art-course/2009_2.html">森美術館｜MAMアートコース</a></cite></p></blockquote><p><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798115002/add07-22" title="CODE VERSION 2.0"><img alt="CODE VERSION 2.0" src="http://ec2.images-amazon.com/images/I/41bC8pdM2iL._SL500_.jpg" width="150" height="215" class="rightshift" /></a>もうあと一週間ほどですが、興味ある人はお見逃しないように注意。<br />
レッシグとクリエイティブ・コモンズについては私もそれなりに追っていたのですが、CNET JAPANで読めていたレッシグブログ翻訳も滞っていたりであまり最新の状況はつかめていません。<abbr title="Creative Commons">CC</abbr>に関して過去ブックマークしていたものはこちらに。</p><ul><li><a href="http://delicious.com/add/cc">add's cc Bookmarks on Delicious</a></li></ul><p>これからレッシグの著作に触れるのであれば1年半ほど前に改訂版の出た『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4798115002/add07-22" title="CODE VERSION 2.0">CODE</a>』辺りからどうぞ。</p>

<p>MAMアートコース第7回 「アートと知的財産権：クリエイティブ・コモンズの新たな役割」<br />
日時：2009年5月1日（金）19:00-21:00<br />
出演：ローレンス・レッシグ（スタンフォード大学 教授）<br />
<a href="http://www.mori.art.museum/jp/art-course/2009_2.html">森美術館｜MAMアートコース</a></p>]]>
        
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    <title>Parallelsのアップグレードでキーボードの問題</title>
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    <published>2009-04-21T11:11:07Z</published>
    <updated>2009-04-21T11:16:18Z</updated>

    <summary><![CDATA[同一のキーボードでそのまま作業するために&quot;AppleK for Parallels&quot;というドライバを使用してたのだが、これが使っているのを忘れてしまうくらい自然で便利なものだったのだが、Parallelsをアップグレードしたら使えない...]]></summary>
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        <![CDATA[<p>無事アップグレードできたかと思えたのはさっきまで... 結構痛い問題が発覚。<br />
<strong>キーボードからの「かな‐英数」変換が出来ない！</strong><br />
同一のキーボードでそのまま作業するために&quot;AppleK for Parallels&quot;というドライバを使用してたのだが、これが使っているのを忘れてしまうくらい自然で便利なものだったのだが、Parallelsをアップグレードしたら使えない...</p>

<p>ということで、AppleKのサイトを確認してみると</p><blockquote><p>Parallels DesktopのPreferenceで「Enable Mac OS X system shortcuts」が有効の場合、残念ながらbuild 3810から コマンド+space、英数、かなキーをゲストOSに伝えない仕様変更となりました。本製品は改良の余地がありません。メーカにbuild 3810より１つ前のビルドを要求してご利用いただくか、「Enable Mac OS X system shortcuts」を無効にしてご利用ください。 </p><p><cite><a href="http://www.trinityworks.co.jp/software/AppleKforParallels/index.php?menu=faq">AppleK for Parallels - Parallels用キーボードドライバ</a></cite></p></blockquote><p>やってしまいました。OS Xのショートカットを無効にすると、Spacesのショートカットも使えない。フルスクリーンはもちろんウィンドウモードでもそのデスクトップではショートカットが使えなくなる。これははっきり言って使い勝手上の大マイナス点。AppleKでは対応できないとのことなので、Parallelsのアップデートで仕様が変わるのに期待するしかない。</p>]]>
        
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    <title>Parallels Desktop 4 へアップグレード</title>
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    <published>2009-04-21T07:07:29Z</published>
    <updated>2009-04-21T11:15:37Z</updated>

    <summary>4が出たのはもう昨年末なのだが、3利用時にも特に不満を感じていなかったこと（もともとそこまで重いアプリケーションを仮想Win上で頻繁に利用するわけではないので）と、 アップグレードに失敗したという報告 をよく見かけていたのでそこまで必要性を感じていなかったが、Build3810で不具合が改善されているらしいことと、パフォーマンスが大幅に良くなるらしいということ、それと最近タブレットのUSB認識が過剰に反応してしまうことが増えてきたので、思い切ってアップグレードすることに。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.add-info.com/mt/">
        <![CDATA[<p>intel Mac上で他のOSを仮想化して利用ソフト、<strong>Parallels</strong>を3から4へアップグレードした。4が出たのはもう昨年末なのだが、3利用時にも特に不満を感じていなかったこと（もともとそこまで重いアプリケーションを仮想Win上で頻繁に利用するわけではないので）と、<strong>アップグレードに失敗したという報告</strong>をよく見かけていたのでそこまで必要性を感じていなかったが、Build3810で不具合が改善されているらしいことと、パフォーマンスが大幅に良くなるらしいということ、それと最近タブレットのUSB認識が過剰に反応してしまうことが増えてきたので、思い切ってアップグレードすることに。（参考：<a href="http://www.parallels.com/jp/products/desktop/upgrade/">4.0 にアップグレードする理由 </a>）</p>]]>
        <![CDATA[<p>失敗の報告やアップグレードガイドを参考にしながらこんな手順で。（ゲストOSはWinXP、ホストはLeopard）</p><ol><li>仮想Windows上でセキュリティ、ファイヤーウォール関係を一時OFFに。</li><li>シャットダウン後、スナップショットを削除し、仮想HDDイメージをフォルダ毎別の場所へコピーしてバックアップ。（書類 &raquo; Parallels フォルダ以下の &quot;Microsoft Windows XP&quot;をまるごと。）<br />
あとで、アップグレード作業中にバックアップと変換をウィザードからも行えるが、念のため。</li><li>ダウンロードしたアップグレードdmgのメニューに従って、アップグレードと仮想イメージの変換を行う。変換はそれなりに時間がかかる。途中Windowsにログインする必要があり。またWin側で「新しいハードウェアのry」ウィザードが立ち上がるが無視。</li><li>アップグレード完了後、Windowsを立ち上げて、アプリケーションや必要なデバイスなどあれば一通り確認。この時なぜかサウンドがParallels側でミュートされていたので、ミュートを解除。新しくなったParallelsのメニューでUSBデバイス毎の接続のデフォルト接続設定などが可能。</li><li>大体OKのようなので、Cドライブをデフラグかけて完了。</li></ol><p>というのが現在。確かに全体にキビキビ動くようになっている気がする。ただスナップショットや停止関連のツールの配置が右→上部へ変更になりしかも幅がわりとある（VMwareのような感じ）のは解像度を縦側に大きくとれないので個人的には頂けない。なのでこれまでのウィンドウモードからフルスクリーンに変更してみた。MacにはSpacesがあるので、ショートカットを使えば全く違和感なく両OSを使えるのでこれはこれでOK。</p>

<p>ParallelsでVOCALOIDが動くかどうか気になっている人もいるかもしれませんので、ついでの情報。<br />
<strong>巡音ルカ</strong>･･･問題なし。MacでVOCALOIDというと、<strong>MikuInstaller</strong>という選択肢もあるが、どうもうまくいかなかったのでParallels上で。Parallels3でもOKでした。<br />
後は定額制ATOKなどももちろん大丈夫です。</p>

<p>Build3810の変更点で</p><blockquote><p>ゲストOSとしてWindows 7（プレリリースビルド）の動作を試験的にサポート</p><p><cite><a href="http://www.runexy.co.jp/support/updater/parallels4_mac/">Parallels Desktop 4.0 for Mac | アップデータ | サポート情報 | 株式会社ラネクシー</a></cite></p></blockquote><p>なんてのもあるので、試してみようかな。</p>]]>
    </content>
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    <title>Amadas STUDIO サイトを制作しました</title>
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    <published>2009-04-10T07:25:46Z</published>
    <updated>2009-04-10T07:25:55Z</updated>

    <summary>Amadas STUDIO 池袋東口の全く新しいフェティッシュ空間
2月に新しいサイトを公開いたしました。池袋東口からほど近い映像スタジオのサイトです。
サイト制作的には久しぶりに（というか初めて？）カラム分割のないデザインにしてみました。</summary>
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        <![CDATA[<p><img src="http://www.add-info.com/mt/amadas01.jpg" width="400" height="358" alt="amadas01.jpg" /></p>

<p><a href="http://www.amadas.jp/">Amadas STUDIO 池袋東口の全く新しいフェティッシュ空間</a></p>

<p>2月に新しいサイトを公開いたしました。池袋東口からほど近い映像スタジオのサイトです。（注意：音楽が流れます）<br />
サイト制作に加え、使用している写真のほぼ全てを撮影しています。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://www.add-info.com/mt/amadas02.jpg" width="200" height="179" alt="amadas02.jpg" class="rightshift" /><q>時に美しく、時に退廃的にエロスの極致を追求する男と女のために、</q>ということで、SM撮影用の備品など用意されていますが、落ち着いた照明とスタジオ内装は他の目的にも十分応えられるものだと思います。オープン前、オープン後と写真の撮影をしていて感じましたが、なかなか写真映えする素敵な空間です。<br />
PV、週末のイベントや展覧会などにもいかがでしょうか？</p>

<p>サイト制作的には久しぶりに（というか初めて？）カラム分割のないデザインにしてみました。CSSでの制作が一般化したり、コンテンツの内容が多様化していく中でカラムレイアウトが当たり前になりましたが、フルFLASHというわけでなくてもイメージを優先させたい場合はこういうレイアウトもかえって新鮮でいいのではないかなと思います。</p>]]>
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    <title>二つのパスポート</title>
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    <published>2009-04-08T13:45:40Z</published>
    <updated>2009-04-08T13:45:58Z</updated>

    <summary>そのパスポートの査証のページを見ているとその国へ着いた時、または通過した時、そしてその国を後にした時のことを思い出すことが出来るので記念にとっておこう。  ...  セキュリティ絡みだと思うのだが、彩度を下げられた上、薄くグレーがかっているせいで人相が悪く見えるのは決して中の人のせいではないですよね。 </summary>
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    <category term="パスポート" label="パスポート" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.add-info.com/mt/">
        <![CDATA[<p>10年間お世話になったパスポートの期限が切れたので、新しいパスポートへ。ちょうど20代とこれからの30代とで別のパスポートということになる。<br />
浪人時代につくったパスポートの写真で髪が赤いのは若気の至りだが、白歴史などない自分には黒歴史ということもない。<br />
そのパスポートの査証のページを見ているとその国へ着いた時、または通過した時、そしてその国を後にした時のことを思い出すことが出来るので記念にとっておこう。</p>

<p>すぐに海外へということは残念ながらなくなってしまったのだが、まだスタンプの押されていない新しいパスポートというのは何だかいいものだ。これからどれだけのスタンプを集めることが出来るだろう。</p>

<p>全然関係ないが証明写真の扱いは変わったのか？セキュリティ絡みだと思うのだが、彩度を下げられた上、薄くグレーがかっているせいで人相が悪く見えるのは決して中の人のせいではないですよね。</p>]]>
        
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    <title>紅白久谷焼き</title>
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    <published>2009-03-29T13:59:58Z</published>
    <updated>2009-03-29T14:00:17Z</updated>

    <summary>青山骨董通りでの友人の結婚式で頂いた久谷焼きの紅白饅頭。もちろんあの人が作っています。これは嬉しい。
「人前」式、素敵な良いものでした。本当におめでとうございます。</summary>
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        <![CDATA[<p><img src="http://www.add-info.com/mt/090328-1.jpg" width="400" height="300" alt="090328-1.jpg" /></p>

<p>「九谷焼　小壷　紅白万寿」　ちゅう右衛門作</p>

<p><img src="http://www.add-info.com/mt/090328-2.jpg" width="160" height="160" alt="090328-2.jpg" class="rightshift" />青山骨董通りでの友人の結婚式で頂いた久谷焼きの紅白饅頭。もちろんあの人が作っています。これは嬉しい。<br />
「人前」式、素敵な良いものでした。本当におめでとうございます。</p>

<p>二人を祝うために訪れた友人たちと久しぶりに一緒に飲んで、世間話やくだらない話に花を咲かせることが出来たのも感謝しています。ありがとう。</p>]]>
        
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    <title>国民的外国人でペンタブ練習</title>
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    <published>2009-03-27T02:15:46Z</published>
    <updated>2009-03-29T13:58:09Z</updated>

    <summary>購入後ずっと放置していたintuos3に慣れるために国民的外国人で練習してみた。...  何というか... orz 全然ペン先の距離感とかわかりません＞＜ 顔を頑張っていたら耳や帽子まで集中力を保てずにやっつけなのは仕様です。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.add-info.com/mt/">
        <![CDATA[<p><img src="http://www.add-info.com/mt/mario.jpg" width="280" height="269" alt="mario.jpg" /></p>

<p>購入後ずっと放置していたintuos3に慣れるために国民的外国人で練習してみた。元の絵（？）はGoogleでイメージ検索するとたくさん出てくる奴です。<br />
何というか... orz ペン先の距離感とかこうですか、わかりません＞＜　顔を頑張っていたら耳や帽子まで集中力を保てずにやっつけなのは仕様です。<br />
トレースはせず、Photoshopで並べて形をとりながら描いてましたが難しいですな、ペンタブ。自分的にはやはりドローイングやメモ、写真加工のお供用途がちょうど良いようです。</p>]]>
        
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    <title>莫干山路50号</title>
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    <published>2008-12-03T15:08:46Z</published>
    <updated>2008-12-03T15:10:14Z</updated>

    <summary>アクセスは上海火車駅からが一番近いけれど、川を挟んでいるせいで結構歩くので、素直にタクシーで行ったほうがもいいかもしれない。...  今回、短い時間の中で上海ビエンナーレとこのエリアを見ただけではあったが、それでも上海の美術熱のほんの少しは体感できた気はする。</summary>
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        <![CDATA[<p><a href="http://www.add-info.com/mt/images/m50-01.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.add-info.com/mt/images/m50-01-thumb.jpg" width="400" height="300" alt="m50-01-thumb.jpg" /></a></p>

<p><a href="http://www.add-info.com/mt/images/m50-02.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.add-info.com/mt/images/m50-02-thumb.jpg" width="180" height="240" alt="m50-02-thumb.jpg" class="leftshift" /></a>モガンシャンルー 50号と読みます。通称M50。上海大学美術学院のクリエイティブ・センターや工房、アトリエ、そしてコマーシャル・ギャラリーなどが密集したエリア。この中だけでギャラリーは20〜30くらいありそう（蜷川実花の写真展などもやっていた）。古い建物の住宅地をリノベーション？して活用、公開しているので美術好きでなくてもきっと楽しめる。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://www.add-info.com/mt/images/m50-04.jpg" width="400" height="300" alt="m50-04.jpg" /></p>

<p>『INVOLVED』　@ H Space ShanghART</p>

<p><a href="http://www.add-info.com/mt/images/m50-05.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.add-info.com/mt/images/m50-05-thumb.jpg" width="120" height="160" alt="m50-05-thumb.jpg" class="leftshift" /></a>曽根裕やリュック・タイマンス、ミロスワフ・バフカ（ポーランド）など馴染みのある作家の展覧会。実は最初に行った日が休廊日（月曜）だったため、次の日に再度足を運んだのだが、価値はあったように思う。スペースも十分に広く、それぞれの作品もゆっくり見ることが出来た。中央は曽根裕の作品。リュック・タイマンスとミロスワフ・バフカがスクラッチ（文字通り、実際に引っ掻いた）したレコードなどもあった。</p>

<p><a href="http://www.add-info.com/mt/images/m50-03.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.add-info.com/mt/images/m50-03-thumb.jpg" width="180" height="240" alt="m50-03-thumb.jpg" class="leftshift" /></a>アクセスは上海火車駅からが一番近いけれど、川を挟んでいるせいで結構歩くので、素直にタクシーで行ったほうがもいいかもしれない。ただこの駅は列車で上海に入る玄関なので、周りを少し歩いてみるのも面白いかと。</p>

<p>今回、短い時間の中で上海ビエンナーレとこのエリアを見ただけではあったが、それでも上海の美術熱のほんの少しは体感できた気はする。中国の作家の作品にも現代的な面白いものはたくさんあった。ただ大多数の絵画作品はまだ転換期なのかなというのが正直な感想。一昔前の中国の油彩というと超絶リアルな描写が思い浮かぶが、そこからの脱却を図っているのかどこかで見たような作風のものが多いようにも感じた。</p>]]>
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    <title>Shanghai Biennale 2008 を見る</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.add-info.com/mt/archives/001433.php" />
    <id>tag:www.add-info.com,2008:/mt//1.1433</id>

    <published>2008-12-02T14:37:39Z</published>
    <updated>2008-12-03T15:15:58Z</updated>

    <summary>上海を訪れた理由の一つは上海ビエンナーレを見ること。今年のテーマは &quot;Trans Local Motion&quot; アジアの他の国で大きな美術展を見るのは初めてで、しかも中国の最近の美術熱の高さは周りからもよく聞くのでとても楽しみにしていた。最終日の11月16 日にぎりぎりで駆け込む。</summary>
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    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.add-info.com/mt/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.shanghaibiennale.net/"><img src="http://www.add-info.com/mt/images/shanghaibiennale01.jpg" width="400" height="312" alt="shanghaibiennale01.jpg" /></a></p>

<p><a href="http://www.shanghaibiennale.net/">2008第七届上海双年展-快城快客</a><br />
上海を訪れた理由の一つは上海ビエンナーレを見ること。今年のテーマは &quot;Trans Local Motion&quot; アジアの他の国で大きな美術展を見るのは初めてで、しかも中国の最近の美術熱の高さは周りからもよく聞くのでとても楽しみにしていた。最終日の11月16日にぎりぎりで駆け込む。</p>

<p>会場は人民広場すぐ横の上海美術館全体。アーティストは中国はもちろんアジアの作家が多い中、ドイツやオランダの作家、トーマス・ルフやマイク・ケリーの名もある。全体のボリュームとしてはヴェネツィアや横浜ほど大きくはないが、日曜で最終日ということもあり、賑わいはそれ以上かもしれない。ディズニーランドのような入場待ちの列に加わるとバブルの頃の西洋美術館などを思い出す。日本でもこんなに美術展で人が集まることがあったのだと。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://www.add-info.com/mt/images/shanghaibiennale02.jpg" width="240" height="180" alt="shanghaibiennale02.jpg" /></p>

<p>Monument of Sugar<br />
Lonnie Van Brummelen &amp; Siebren De Haan (The Nederland)<br />
今回一番気になった作品。大きな砂糖の塊を並べたインスタレーションを中心に、同じ部屋の中に装置や映像などが置かれる。それぞれは独立しているようでいて一つの大きな空間を形成している。それまでの明るく賑やかなスペースに比べ、照明を落とされた広い静かな緊張感が印象的だった。この砂糖がどのようなものなのかドキュメンタリーのような映像もあったが詳細はわからなかった。</p>

<p><img src="http://www.add-info.com/mt/images/shanghaibiennale03.jpg" width="240" height="180" alt="shanghaibiennale03.jpg" /></p>

<p>Park Hotel 501<br />
武明中 Wu Mingzhong （中国）<br />
赤ワインで満たされた窓から人民広場を望む。ワインの紅を通した採光がとてもきれいだった。</p>

<p><img src="http://www.add-info.com/mt/images/shanghaibiennale04.jpg" width="180" height="240" alt="shanghaibiennale04.jpg" /></p>

<p>Kandor-Con 2000 （の一部）<br />
Mike Kelley (United States of America)<br />
マイク・ケリーの作品は何やら壮大なプロジェクトのプレゼンテーションのような形式で、とにかくいろいろなものが並びよくわからなかったのだが、その中にこの映像のシリーズがあり、これはとても美しかった。瓶の中の色とりどりの液体に気泡が次々と生まれていく。特別なスクリーンではなく、壁面に映し出されたそれは絶え間ない「コポコポコポ」という音と共にずっと飽きずに見ていることが出来そうだった。</p>

<p>あまり耳馴染みのない中国の作家の多くもとても興味深く見ることが出来たのだが、やはり言語の問題で解説や背景がわからず、よくわからないまま通り過ぎてしまうものも多かったのが残念。特に映像作品。この前に横浜トリエンナーレも見ているが、こちらもやはり映像作品が多く、ほとんどスルーしてしまった。この二つに限らないが映像ばかり並ぶのはとても全部を一度に見るには時間も体力も足りない。テキストや言語への依存が高い作品はやはり敬遠しがち。大抵は英語がしっかり用意されていれば十分なのかもしれないが、展覧会を回る中でそれを全部追うのは易しいことではないだろう。<br />
横浜はどうだっただろうか？日本人以外の客は十分楽しめただろうか。</p>]]>
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    <title>492mと432km/h</title>
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    <published>2008-11-26T14:41:41Z</published>
    <updated>2008-11-26T14:44:25Z</updated>

    <summary>「上海環球金融中心　Shanghai World Financial Center」100F（展望台は474m）から上海の高層ビル群を見下ろす。...  Shanghai World Financial Center     以前ここで「 高さのインターフェイス 」としてそのサイトを紹介した現在一番高いビル（実はすっかり忘れていた...）。</summary>
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    <category term="上海" label="上海" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    <category term="中国" label="中国" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
    
    <content type="html" xml:lang="en" xml:base="http://www.add-info.com/mt/">
        <![CDATA[<p><a href="http://www.add-info.com/mt/images/shanghai15.jpg" rel="lightbox"><img src="http://www.add-info.com/mt/images/shanghai15-thumb.jpg" width="400" height="300" alt="shanghai15-thumb.jpg" /></a></p>

<p>「上海環球金融中心　Shanghai World Financial Center」100F（展望台は474m）から上海の高層ビル群を見下ろす。天気は残念なことに曇っているのだが、遠くにうっすら見える有名なTV塔も悪くない。</p><ul><li><a href="http://swfc-shanghai.com/">Shanghai World Financial Center</a></li></ul><p><img src="http://www.add-info.com/mt/images/shanghai16.jpg" width="150" height="200" alt="shanghai16.jpg" class="leftshift" />以前ここで「<a href="http://www.add-info.com/mt/archives/001421.php">高さのインターフェイス</a>」としてそのサイトを紹介した現在一番高いビル（実はすっかり忘れていた...）。真下から見上げるとこんな感じ。パースがすごい。<br />
まだ出来て間もないこともあり、100階の展望台へ行くにはディズニーランド並みの列を作っておとなしく外で待つ。が、ダフ屋はおとなしくない。<br />
やっとビルの中へ入ることが出来たと思っても、なかなかたどり着けないのが森ビル仕様。入場を待っている時間のためにわざわざ岩井俊雄作品が用意されているあたりがしっかりしています。</p>]]>
        <![CDATA[<p><img src="http://www.add-info.com/mt/images/shanghai17.jpg" width="267" height="200" alt="shanghai17.jpg" /></p>

<p>100階のスカイ・ウォークはその名の通り、採光と景色を考えたサービス精神満点の床までガラス仕様。足に470m下の光景が広がるのは高所恐怖症じゃなくても興奮する。なぜ人間は高いところが好きなんでしょうか？<br />
こちらのサイトで体験できます。</p><ul><li><a href="http://www.swfc-observatory.com/">上海环球金融中心观光厅</a></li></ul><p>こっちは市内と空港を結ぶリニアモーターカー。時速431kmのところをちょうど記録。噂に聞いてきたとおり、かなり静かで振動もあまりなく快適。タクシーで1時間ほどのところを<strong>8分</strong>というとてつもない早さ。</p>

<p><img src="http://www.add-info.com/mt/images/shanghai18.jpg" width="320" height="240" alt="shanghai18.jpg" /></p>

<p>今回の上海旅行の最高と最速でした。</p>]]>
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