「転換期の作法」展はどう受け止められたか。 その総入場者数がどれくらいのものかはわからないけれど、日本ではマイナーな地域のよく知られていない作家たちの展覧会は、意外にも多くのブログで色々な感想が述べられてきた。
「転換期の作法」展はどう受け止められたか。 その総入場者数がどれくらいのものかはわからないけれど、日本ではマイナーな地域のよく知られていない作家たちの展覧会は、意外にも多くのブログで色々な感想が述べられてきた。
Posted by at 7:45 PM
そしてもう1冊。こちらは解説、略歴など英語でも併記してあるので助かる。 UNDABDIE POST 2000 4.Festival junger experimenteller Kunst 2000年5月12日~6月12日@aktions galerie 文字通り若い作家の実験的な作品を集めた展覧会。 ハンガリーだけでなく、韓国や中国、日本の作家の名も。
Posted by at 5:17 PM
前のエントリで挙げたベルリンから送られてきた展覧会のカタログ2冊についてちょっとだけ詳しく。 Kunst der neunziger Jahre in Ungarn Budapest - Berlin 1999 1999年8月29日~10月17日@AKADEMIE DER KUNSTE(ベルリン芸術アカデミー) -追記あり-
Posted by at 11:50 PM
東京都現代美術館で開催中の「転換期の作法 ポーランド、チェコ、スロヴァキア、ハンガリーの現代美術(06/01/21-03/26)」について。
Posted by at 2:23 AM