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ブログStolen Momentsの'film'タグのブログ記事

4月第2週の備忘録

この一週間の備忘録。 11日(水)東京アートフェアへ。 13日(金)渋谷のパルコブックセンターにて。 14日(土)東京都写真美術館で『パラダイス・ナウ』を見る。 15日(日)川口写真散歩@メディアセブン、須田さんの回。

Posted by Kei at 11:00 PM

Nikon F3の感触

Nikon F3で撮ったフィルムをEPSON GT-X900でスキャンしてみた。露出もオートでも大体問題なし。測光範囲とかクセはこれから本数をとってこなせば多分わかってくると思う。レンズは35mm f2。

Posted by Kei at 11:22 AM

活弁士の時間

先日川口にオープンしたばかりの「メディアセブン」でのイベント『活弁士が魅せる!3大コメディ映画会』にて、若手活弁士の坂本頼光さんのチャップリンの冒険 / チャールズ・チャップリン 豪勇ロイド / フレッド・メイヤー キートンのセブンチャンス / バスター・キートンを見たのですが、これがかなり面白かったのです。

Posted by Kei at 2:41 AM

初回版アワーミュージックDVD

ちょっとフルクサスの話を一休みして、ついに昨日発売になったゴダールの『アワーミュージック』のDVDについて。その初回版がなかなか嬉しい出来になってるのでご紹介。

Posted by Kei at 6:55 PM

何でもない不穏「私のいる場所」

ジャン=ポール・ブロヘスのシリーズ「雨を連れてきた男」は作家の住むベルギーの村で90年代に撮影されたもの。  問題は、できるかぎり自由な形で物語を提供できるように並べ、人がこれらの写真を読み取ったり、眺めたりして、それぞれにささやかなストーリーを組み立てられるようにすることである。これはドキュメンタリーではなくフィクションだから、解説文もない。

Posted by Kei at 4:08 AM

『アワーミュージック』のサラエボ

なぜサラエボか? なぜサラエボか? パレスチナのせい、テルアビブのせい。和解が可能な場所を見たかった。 アワーミュージック 王国2 煉獄 イスラエル人女性ジャーナリストのジュディット・レルネルはサラエボのフランス大使館で大使を前に自分に問いかけ、そう答える。

Posted by Kei at 3:34 AM

ドイツ短編アニメーション・フィルム展

ヤン・シュヴァンクマイエルをはじめとして、チェコのアニメーションは日本でも多く紹介され、人気もありますが意外にドイツのアニメーションフィルムについてはあまり知られていないのではないでしょうか。 展覧会では作品の上映だけでなく、実際に撮影で使用されたフィギュア、セット、ドローイングなども見ることができます。

Posted by Kei at 10:28 PM

積ん読・積ん見?リスト

この間探し物をしていて発掘された、マイ積ん読蔵書。買っても積んでいるだけで読んで...

Posted by Kei at 9:08 PM

Paradise Now, Sarajevo Film Fes

観光客が一番多くなるのが「サラエボ・フィルム・フェスティバル」の開催期間前後だ。いつもはグレーで暗い街もなんだか華やかに浮き足立ってくる。出品作品はボスニアはもちろん近隣のセルビア・モンテネグロ、スロべニア、ハンガリー、チェコ、トルコなどと日本の監督も数人とジム・ジャームッシュ作品や「カンフー・ハッスル」なんかもある。

Posted by Kei at 9:31 AM

終了、そして後始末。

準備中も会期の間も、濃い密度を駆け足で過ぎた"Re_Cultivation"も終わり、各会場の搬出、撤去が終わるのと同時にメンバーも一人一人サラエボを去っていき、家に残っているのも日本人の何人かだけになってしまった。

Posted by Kei at 12:15 AM

石の記憶-ヒロシマ・ナガサキ

東京大学総合研究博物館 来週4/12(月)で終了なのと、本郷に用があったので前か...

Posted by Kei at 1:10 AM

自分の写真のできにがっかり

クリエイトに出していたリバーサルとカラーネガの分がほとんど上がってきたのでみるが...

Posted by Kei at 4:23 PM

サラエヴォ・フィルム・フェスティバル最終日

お湯が出るのをずっと待っていたが、いつまでたっても出ないので、3日ぶりに冷水でシ...

Posted by Kei at 4:06 PM

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