プティ・プワソンのアート教室作品発表会に添える刺身のタンポポとして描いたもの。... プティ・プワソン Boutons d'art アート教室第一回作品発表会(昨年の第一回) 展覧会は明日まで。(
プティ・プワソンのアート教室作品発表会に添える刺身のタンポポとして描いたもの。... プティ・プワソン Boutons d'art アート教室第一回作品発表会(昨年の第一回) 展覧会は明日まで。(
Posted by at 22:56
これともうちょっと前に話題になった「 タモリさん - こくばん.in 」を見ていて思ったのは、このサイトのうまい人の描き方って、木炭デッサンや油彩を描いていく過程と通じるところがあるなあということ。 ...PhotoshopやIllustratorのレイヤーで積み上げていく今のデジタルでプラスな絵作りと全く正反対のもっとアナログでプリミティブな「 絵を描く 」楽しさがこの「こくばん.in」と黒板消しにはつまっていると言ったらおおげさですよね。
Posted by at 19:23
データ整理してたら昔のドローイングが出てきたので、まあネタにでもということで今さらですがアップしてしまいます。多分これからも絵を作品として発表することはなさそうなので。
Posted by at 22:57
高いビルや現代的な建築が多く立ち並ぶボストンでも、中心から離れていくとこういう街並になる。
Posted by at 02:57
中村友香展 「日向水 - hinatamizu」2006.7.17(月)-7.22(土)Gallery58東京都中央区銀座4-4-13 琉映ビル4Fこちらは現在芸大の助手の中村友香の個展。
Posted by at 01:44
伊藤若冲のブログが始まったらしい。 この展覧会のコレクション主であるプライス氏の解説という形でのプロモーション。本当にプライスさんがあのはてなの使いにくい投稿画面でかな打ってたら素敵。
Posted by at 23:58
こどもと一緒にワークショップをやっていて、一番嬉しい瞬間は「それまでの敬語が急にタメ口になった時」かな、と思ったりしました。 家でお母さんには「大人の人にはきちんと敬語で話しなさい」ときっと言われてるはずなので、ワークショップが始まったばかりのまだ緊張している時は、みんな遠慮をして敬語で話してきます。それがだんだんものを作ったり、描いたりに夢中になってくると、
Posted by at 23:54
やっと現実はシュール・レアリズムに追いつきました。 シチズンから柔らかな時計 - Engadget Japanese もっと小さいモデルがあれば普通に欲しい。
Posted by at 21:24
さて今日でもう4回目。 大きな白い画面をクレヨンや色鉛筆ベースで埋めていくのはなかなか難しい。と思うのはこっちの考えすぎで、子供たちはなかなかいい絵を描いてきている。線から面へ攻め方を変えようと思って、紙をちぎって貼りだした僕の手際の悪さの横でこんな画面が出来ていた。
Posted by at 22:44
銀座のごらくギャラリーで展示中の野依君の初個展へ。 もう6年も彼の絵を見てきてることになるが、あらためて最近の作品を30数点も一挙に見るとなると、また別。小さな画廊がひしめく銀座の中にあって、3フロアーの贅沢な作りのギャラリーの中で、その作品の不思議な「静かさ」に見入る。差し込む日差し、窓、戸、床の水平/垂直のライン。けっして広くはないパースペクティブ。その室内風景に人はいない。
Posted by at 17:44
THE EXPERIENCE OF ART火曜日、今度はメイン会場のGiardani公園へ。ここでは上のタイトルの展覧会と各国のパビリオンの展示が行われている。国際展としての「ビエンナーレ」らしいのはやはりこちらか。というわけでマリア・デ・コラール Maria de Corralのでディレクションによる"The Experience of Art"。前回もそうだけれど、GiardaniとArsenalは場所もあるだろうけれど、全体の構成の方向付けが明らかに違う。すごい大ざっぱに言えば、前者は巨匠やペインティングが多く秩序立っていて、後者は第三世界や若手が多く混沌とした感じ。それはホワイトキューブと、倉庫という空間の違いに拠るところも大きいと思う。
Posted by at 04:34
ジャガー植田こと植田工の個展@田園調布。 そこに行く前に、とある展覧会に行って...
Posted by at 00:34
昨日は上のオープニングでした。花梨ちゃんはかの絹谷幸二に「そんなに描かなくても」と言わしめた逸材。そして川崎優A.K.Aユキノヒはうちの代の主席をかっさらっていった当人であります。
Posted by at 22:34
植松知祐展 In the Sunny Stream 一大画廊地帯である、京橋。ギ...
Posted by at 23:29
もうひとつ、「日常ジャンクション」。4月にも代々木でやっていたゆうらん=中村友香...
Posted by at 00:51
今日は、中庭産業の蓮沼とも繋がりのある、山中の個展へ。 彼とは中高一緒で先に芸大...
Posted by at 00:29
月曜になるが、友人二人(中村友香・こばやしなつこ)の「それぞれの日常点」に行っ...
Posted by at 18:50
友人の展覧会の紹介を。 それぞれの日常点① 中村友香展 それぞれの日常点② こば...
Posted by at 02:18
ゲルハルト・リヒター 写真論・絵画論 Funk'n Blog さんの記事にトラックバック。 ゲルハルト・リヒターは今絵画と関わって作品を作っている人には、もちろん好き嫌いこそあれ、意識したことが無い筈はない作家。最近流行のリュック・タイマンスだって、ジュリアン・オピーだってリヒターがあってだと思う。
Posted by at 23:58
午前中から天気があまり良くないと思っていたら、昼過ぎから久しぶりに雨らしい雨にな...
Posted by at 16:02