向島は以前から現代美術製作所をはじめ、地域とアートの関わりの深い街。またその町並みは多くの建築のリサーチの対象にもなっています。 そんななか、決して広くはない鈴木荘の2階の小林作品はその密度とそれぞれの椅子の持つストーリーとの絡みが印象的でした。
向島は以前から現代美術製作所をはじめ、地域とアートの関わりの深い街。またその町並みは多くの建築のリサーチの対象にもなっています。 そんななか、決して広くはない鈴木荘の2階の小林作品はその密度とそれぞれの椅子の持つストーリーとの絡みが印象的でした。
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どういう経緯だったか忘れてしまったが、Flickr!の“Sarajevo”グループの管理人が自分だったことを思い出した。自分で立てたんだったか、誰かかから引き継いだんだったか...
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お知らせがあちこちかぶりますが、4年前から続けてきた「SICE(サラエボ国際文化交流)」(通称サラエボプロジェクト)が装いも新たにURLもとってサイト公開です。
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7/23 ウイーンからバスで14時間ほど揺られてやっとサラエボに到着しました。このオリンピック当時の看板を見るのも2年ぶり。バスステーションに着くまでの間の風景も変わってないようで、新しいビルが建っていたりする。
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今回「MPXMP」プロジェクトのために韓国KTFから2種類、30台もの携帯を貸していただいたのだが(通話料、パケット通信費も。 大感謝!
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SICE2005説明会@ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館を、告知の通り6/20に...
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3年前から旧ユーゴのサラエボで行っている若手のアーティストインレジデンス事業の交流会が在日本ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館で開かれます。 簡単な今年度の事業説明会と過去2年分のドキュメント映像が上映されますので、興味のある方は是非ご参加ください。 当初は日本のアーティストと一部のヨーロッパのアーティストだけで勝手にサラエボで作品を作っていたのですが、年々参加者が増え、今年はドイツ、オランダ、セルビア、USA、スコットランド、アイルランド、スロベニア、オーストリアなどから総勢35名を越える、自称アーティスト達が集まってサラエボで我こそはと作品を作ります。
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SICE2005のポスターがドイツのティノより送られてきました。 そして今年の...
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サラエボへの荷造り第一段です。プロジェクトが始まるのは7月半ばからなのに、気が早...
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13日の金曜日に行われた「アサヒ・アート・フェスティバル 2005」の会場の様子...
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国際交流基金 JAPAN FOUNDATIONより助成金が出ることになりました。...
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redcubeVOID chicken新刊7号発刊を記念して、 夏バテ気味の東京...
Posted by at 4:07 PM
今進めている新しいプロジェクト「.automeal」のブログを作りました。 ケ...
Posted by at 1:24 AM
サイトの更新は管理人のせいでなかなか進んでいませんが、サラエヴォでのプロジェクト...
Posted by at 12:04 PM
ずっと滞っていた「SICE 2003」の活動の記録ドキュメント、ドイツのメンバー...
Posted by at 1:03 AM
ここ Web of Activities 椎間板ボスニア のメンバーのうち二人...
Posted by at 12:01 AM
東京大学博物館小石川分館において来年2月末から3月にかけて「物見遊山展」という...
Posted by at 2:58 AM
「Web Of Activities 椎間板ボスニア」サイトリニューアルしました...
Posted by at 5:58 PM
シンポジウム「アート イン スペース」(東京藝術大学・宇宙開発事業団 共同研究成...
Posted by at 5:09 PM
朝から昨日のミーティングの続き。みんな来年以降のことにやる気は満々だが、話しはま...
Posted by at 4:14 PM