午前中、ローマへの飛行機のチケットを旅行会社に調べてもらうが、8月いっぱいフルなので、31日のブダペスト経由ローマ行きの便をキャンセル待ちのリストに載せてもらう。
昼食はまた中華レストランのランチ。7KM。ウェイトレスのボスニア人の女の子が前歯抜けていてかわいい。本人はとても気にしているらしく、あまり口をあけないようにしゃべるところとか。
ティノとミヒャエルにもらった牛の足を料理。ビネガー、にんにく、生姜、玉ねぎ、塩、オレガノ、胡椒、チリ、醤油。ホット&サワーなアジアっぽい味に。なかなか好評。
午前中、ローマへの飛行機のチケットを旅行会社に調べてもらうが、8月いっぱいフルなので、31日のブダペスト経由ローマ行きの便をキャンセル待ちのリストに載せてもらう。
昼食はまた中華レストランのランチ。7KM。ウェイトレスのボスニア人の女の子が前歯抜けていてかわいい。本人はとても気にしているらしく、あまり口をあけないようにしゃべるところとか。
ティノとミヒャエルにもらった牛の足を料理。ビネガー、にんにく、生姜、玉ねぎ、塩、オレガノ、胡椒、チリ、醤油。ホット&サワーなアジアっぽい味に。なかなか好評。
博物館結構面白かった。ボスニア語で何が書いてあるのか全然わからないし、特に珍しいものがあるわけでは無かったが、博物館の展示形態のこととか、経済的に苦しい苦になりの博物館維持・管理の事とか興味深い事が多かった。(特にサラエボだけに限った事ではないが。)
昼は中華。ヨーロッパに来てから、ほとんど野菜を摂取できないから、中華料理を食べると落ち着く。(プラハ、ヴェネツィアでも食べている。)