韓国で食べに食べた。日本で食べられるものも、食べられないものも、高いものも、安いものも。あまり言えないものも、あまりおいしくて内緒にしておきたいものも。
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中庭の産業、でランチ
「中庭の産業 / 蓮沼昌宏展」、白金のギャラリー・レストラン・バー Zodiac 。
物見遊山~最近動いているプロジェクトでも一緒にやっている蓮沼君の個展。Zodiac の辺りは自転車でよく通るなじみのある辺り。今日ランチの時間に初めて入ったが、なかなか明るくてきれいなお店。彼の鳩追いかけてる作品もちゃんと見るのは初めてだけど、以外に店の雰囲気に合っていて場違いな感じもしなかった。
ランチは1時過ぎに一人で行ったのだけれど、メニューがもういくつか切れていて残念だったけど、そんな中から頼んだポークソテーもまあ良かった。でも、こういう店一人でランチするのはなんだか落ち着かない。カフェタイムなんかも良さそう。
Zodiac GALLERY RESTAURANT WITH BAR
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ペルシャ料理ザクロでランチ
10月の展覧会に向けて、上野桜木、谷中界隈を歩き回ってますが、久々に前を通ってまた食べたくなったペルシャ・トルコ料理の店「ザクロ」でランチをとった。
なんか面白い店だったのは覚えてたんだけど、ここまですごい店だったとは。まず一番すごいのは、ザクロの「顔」のお店の人(主人?)。テンション高いトークで楽しませてくれる。方針ははっきりしてて女性は口説く、大サービス、で男には厳しい。男一人で行ったらつまらないかもしれないけど、女の子と行くか、女性同士だと非常に楽しめる。で、お店に入ると「郷に入りては郷に従え」と言うルールで衣装を着させてもらえる(着させられる)。
料理も前はちょっと味覚が違いすぎて馴染めなかった気がしたけど、今日食べたのは食べやすくておいしかった。種類も量も多くて大満足。
「食べきれないランチコース」 一人1000円
ペルシャ・トルコ料理レストラン「ザクロ」
日暮里駅西口より徒歩3分
*夜はベリーダンスも見られます。 -
和平安定化部隊 SFOR の病院に入院
昨夜(というか今日未明)和平安定化部隊”SFOR“のドイツ野戦病院に運ばれた大地君の様子を見にティノ、フィリップとSFORまで行く。さすがに中に入るにはチェックと確認が多い。病院まで、施設の中を少し見る事が出来たが、軍事施設なのでさすがに撮影は遠慮した。大地君は今日退院するのは無理だが、明日なら出れるかも知れないということなので、明日の午後またティノが来る事に。入院費の900KMを立て替える。
昼、Bowling Alleys をハッセルで撮影し、ランチを食べようと大通りに出ようとしたところ、まだ残っている3人と粟田君たち3人とにばったり遭遇。サラエヴォは小さい町なので良く知っている人に会ったり、見かけたりする。
またスーパーの肉売り場に仔牛の頭を見に行くと、売ってなかった。店員が覚えていてくれて、”ごめん、今日は頭置いてないんだ、明日ならあるよ!”といってくれ、何だかうれしかった。
ベヒコ宅と家族を記念撮影。日本にもって帰るシャベルを梱包。
サラエヴォ最後の夜は残っているみんなでお気に入りのイタリアンレストラン”CURRY”にて食事。ここはサラエボ、クロアチアで一番うまいと思っている。
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前歯の抜けた、かわいいウェイトレス
午前中、ローマへの飛行機のチケットを旅行会社に調べてもらうが、8月いっぱいフルなので、31日のブダペスト経由ローマ行きの便をキャンセル待ちのリストに載せてもらう。
昼食はまた中華レストランのランチ。7KM。ウェイトレスのボスニア人の女の子が前歯抜けていてかわいい。本人はとても気にしているらしく、あまり口をあけないようにしゃべるところとか。
ティノとミヒャエルにもらった牛の足を料理。ビネガー、にんにく、生姜、玉ねぎ、塩、オレガノ、胡椒、チリ、醤油。ホット&サワーなアジアっぽい味に。なかなか好評。














