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  • 忍者タイポグラフィー

    Protectyaneck

    このジェネレータはなんかすごい…かも。英数字のみだけど、入力したテキストを忍者が書いてくれるアニメーションGIFで書きだしてくれる。上の画像をクリックすると忍者の活躍の様子が見れる。ウータン・クランもびっくりだ。

    それにしてもアニメーションGIFはまた流行ってたりするのだろうか?

    これなんて意味不明だけどヤバい。というかサバい。素敵すぎる。でかいアニメーションGIFをCSSで背景に使うのも面白いかもしれない。

    こっちはWEB上にあるアニメーションGIFを位置とサイズ指定してマッシュアップしてくれるんだけど、右メニューにあるサンプルがまたなんとも…"Dancing Gifs"とか。

    やっぱFLASHよりアニメーションGIFのほうが好きかも。

  • Googleロゴのアーカイブ

    なんで今その話題か?と言われると特にそれらしい理由はなく、たまたま調べものをしていたからなのだけど、例のGoogleの特別な日の遊んでるロゴのアーカイブがちゃんとGoogleにあるのを今さら発見しました。意外と知らない人も多いのではないかと思います。そんなことない?

    ただし、これらのロゴは転載を禁じさせていただいております。との事なので、以前キャプチャしたゴッホの誕生日のもの(2005年3月30日)を再掲。

    gogh.jpg

    またGoogleはトップページのロゴだけでなく、ツールバーでも遊んでることがある。

    google.gif

    アーカイブのロゴを見てるとあらためてその遊び心溢れるタイポグラフィーに感心させられる。そしてネタの宝庫でもある。ちなみにデザインしてるのは Dennis Hwang という、韓国人のデザイナー。

    次は10月31日のハロウィンにきっと見られるでしょう。

  • amaztype

    amaztype1.jpg

    amaztype“。久しぶりにFLASHでおっ、と思った。まずはやってみてください。作ったのはやっぱり(という感じの)中村勇吾さん。本人の自己レビューによると

    blogなどにおける本サイトの紹介文を見ると、「ビジュアル重視の書籍検索サイト」「変テコなアマゾン検索エンジン」という扱いが多いようだが、基本的に本サイトは書籍検索サイトではなく、ひとつのタイポグラフィ作品であると考えている。先に書いた通り、Amazonアフィリエイトによって「自律的にお金を生み出すタイポグラフィ」である、というのが私としては最も気に入っている点である。

    amaztype2.jpg右のように、ちゃんと拡大すると商品情報も出てくる。何でも自分の会社の福利厚生プログラムだそうだ。

    勇吾さんのFLASH作品群に比べるとやけにブログがあっさりしているところがまた憎い。というかほぼMovableTypeのデフォルトだ。

    XHTML(HTML)をVALIDに書こうと思うと、どうしてもFLASHは敬遠されがちだったりするが(Javascriptを使った裏技的な回避策をとらないとValidatorを通らない →FLASHとVALID)、これだけのものを見せられると、やはりFLASHは魅力的なコンテンツだな、と再確認せずにはいられない。世の中に大して面白くもないのにローディングで待たされるだけのFLASHが多過ぎるのだ。

    (さらに…)