
- Zopfの自家製ぶどう酵母食パン(Zパン)
- Zopfの黒オリーブバター
- Romie-UnieのMusique(マンゴーとフランボワーズのジャム)
- type301のブレッドナイフ
- BERARDのカッティングボード
今日のおそい朝食。
どうも他の2人に知らないうちに洗脳されてしまったようで(→.automeal: いがらしろみのジャム)いがらしろみのジャムの店「Romi-Unie Confiture ロミ・ユニ コンフィチュール」が気になっていたので、手に入れた。"A la saison"という季節のフルーツジャムのシリーズ、種類が豊富でネーミングがなかなか面白い。レモンのマーマレード コニャック風味が "Casino カジノ"、キウィとマンゴーが"Garcon ギャルソン"、そして今日食べたマンゴーとフランボワーズが"Musique ミュージック"。黒こしょうの入ったジャムなんてのもあってちょっと食べてみたい。
パンは松戸にある「Backstrube Zopf パン焼き小屋 ツォップ」オリジナルの酵母を使ったパン。
パンとジャムそれぞれを食べてみるとおいしいのだけど、この組み合わせはちょっと合わないかも。パンの強さにジャムが負けてしまって酸味しか感じなかった。トーストしてやればジャムの食感がいきてよかったかも。それくらいパンのもっちり感、存在感が強い。Zopfオリジナルの黒オリーブ、アンチョビ入りバターとの相性はもちろんバッチリ。ジャムは今度はヨーグルトと食べてみよう。
なぜジャムか?
実は好評だった前回のチョコレートのワークショップ「おもてなしのおかしをつくろう!」に続いて今度はジャム作りを準備中なのです。7月中旬の予定です。そちらもまた近くなってきたら.automealの方で紹介します。
Romi-Unie ではジャムをこんな風にラッピングしてくれる。シンプルだけど結構おしゃれかも。
クラフト紙で包んであるのって自分にはクリストの小さい梱包ドローイングをなんとなくイメージしてしまう。
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