自宅から品川駅ヘ向かう途中、よくK-1外国人選手に出くわします。きょうもまたジェロム・レ・バンナ一味に出会いました。フランス語で楽しそうでしたよ。ジェロムが一番遭遇率高いんですが、テレビで見るより細く見える気がします。フランソワ・ボタもです。あと、みたことあるのはサム・グレコとか。
そして、ここでも何度か紹介してきたジェントルメン中村氏の別冊ヤンマガ連載「熱海主将の猛き日常」も今日発売の号で3話目にしてラスト。ありがとうジェントルメン&熱海主将。次をまた楽しみにしてます。♂!
自宅から品川駅ヘ向かう途中、よくK-1外国人選手に出くわします。きょうもまたジェロム・レ・バンナ一味に出会いました。フランス語で楽しそうでしたよ。ジェロムが一番遭遇率高いんですが、テレビで見るより細く見える気がします。フランソワ・ボタもです。あと、みたことあるのはサム・グレコとか。
そして、ここでも何度か紹介してきたジェントルメン中村氏の別冊ヤンマガ連載「熱海主将の猛き日常」も今日発売の号で3話目にしてラスト。ありがとうジェントルメン&熱海主将。次をまた楽しみにしてます。♂!
日野のムスタングこと、ジェントルメン中村先生の連載「熱海主将の猛き日常」2回目が、一昨日(10/15日金曜)発売の別冊ヤングマガジンにて読めます。8月にも紹介しましたが高校の同級生の彼がこうやって定期的に連載されるようになるのは、なんともうれしいねー。さらに、次回は12月20日(月)発売の別冊ヤングマガジン。それはまだ先だけど、”ジェントルメン中村”という名前を覚えてくれると本人も大喜びです。
ちなみにうちの代の高校の卒業アルバムの制作には僕が大きく口を出してる(だけで面倒なことは人任せだった)んですが、そこには彼の「成り上がりすごろく」が付いてるんですよ。レア。
私も「たまらない男」になるべく頑張りますよ。
氷見から戻って来ました。もう散々あちこちで触れられてると思いますが、僕も書かずにはいられないので、イチローの事を。
氷見でもミーティングの間にみんなで「松葉」さんでイチローの記録達成をちょっと遅れて見てました。イチローは日本にいたときもクールに記録をどんどん塗り替えていってかっこ良かったけど、メジャーに行ってからはもう完全にネクストレベルに入ってしまった。ボンズやソーサの派手なホームランの記録、ランディ・ジョンソンの脱三振&剛球。そんなメジャーらしい醍醐味とは違うある意味地味なシングルヒットでこれだけアメリカ人も日本人も全く同じようにわかせるなんて、ちょっと前までは想像できなかった。
誰でもわかる努力をして、それでみんなに認められる人、そんなのはそれこそいくらでもいるけれど、やっぱりイチローがすごいのは、他の誰よりも努力をして、でもそれはイチローにとっては当たり前の事だからそれは別に人に見せるわけでもなく、それでいとも簡単な事のように一見サラッと成し遂げてしまう。
それだけでも十分理想的な、カッコいい事なのに、大記録達成の瞬間にはみんなの祝福に自分も興奮した様子をようやく見せてくれる。クールに振る舞っているけれど、感極まったイチローの姿に、グッと来て、胸が詰まったのは僕だけではないはず。
かっこよすぎんぞ、マジで。
全然関係ないけど、夏のサラエボのトークイベントの時に会って、ちょっと話した「チビロー」さん。ほんと横顔がイチローにそっくりでかなりウケました。またどこかでお会いしたいです。
一般向け宇宙旅行、07年から2200万円で
Yahoo!ニュース – 海外 – 読売新聞
英航空大手のヴァージン・アトランティック・グループは27日、一般人を対象とした宇宙旅行体験ツアーを2007年から始めると発表した。
米社などの技術協力を得て開発する5人乗りの「宇宙船」で高度100キロ上空まで上昇、約3分間の無重力体験ができるという。参加者は搭乗前に1週間の訓練が必要になる。飛行時間は約3時間で運賃は11万ポンド(約2200万円)となる見通し。
前にも一般が参加できるものがあったように思うが、ついに2200万円と言うところまで来た。もう2年とちょっと後である。赤いスポーツカー買うより宇宙へ行きたい。頑張れば、2200万なら貯められそうな気がする。(今のままでは無理だ...)実際この価格だと人気が殺到するだろう。
Journal of the land surveyorさんの記事にトラックバック。
水戸芸術館のサイトにもずっと前から”TV東京「ジカダンパン」について”というリンクがあるので、知っている人も多いと思うけれど、水戸芸術館の運営理念、その実態とそれを支える水戸市民との間にはいくらかの溝がある。詳しくは、そのジカダンパンへの答えと、以下の中庭議員の代表質問を見て頂きたい。
中庭 議員の代表質問_2004年6月
2002年から2年何も変わってないことにも驚く。
ここで問題になっているのは、コンサートホールの使用など。自分は美術よりの人間なので、正直今まで水戸芸というと現代美術ギャラリーの方しか気にしたことがなかったけれど、この館長の姿勢には「うーん...」と言うしかない。地方のこういう施設はどこでも抱えている問題なのかも知れない。
高校野球をもう何年ぶりになるかわからないけれど、久しぶりに見た。昼過ぎに起きて、昼ご飯作りながら見てたら、途中で消せなくなってしまった。
決勝戦/ 駒大苫小牧高(南北海道) 対 済美高(愛媛)
阪神がまるでダメなプロ野球には興味なくなってしまったけど、この甲子園での決勝戦はすごく面白くて最後まで見てしまった。もちろん、どっちのチームも誰一人として知らないけれど「いい野球の試合を見た」まさしくそんな感じ。自分は一応小学生のころはリトルリーグで野球をやっていて、大学に入っても夏ずっと炎天下の取手で白球を追いかけて練習していた。本当は中高も野球をやりたいとも陰で思っていた。進学校だったけど、ずっと毎日練習していた同級生がなんとも気になっていた。でも軟弱だから練習が厳しそうで入れなかった...
これだけの試合を見せた彼らも卒業して、どれだけが大学進学、プロへ転向するかわからないが肝心の、受け皿であるプロ野球界が今の散々な有様なのがかわいそうだ。10年後に野球はどうなってるんだろう?
(なんて人の心配をしている場合ではない!)
中高の同級生の友人がマンガ描いてるんですが、久しぶりに雑誌に載ったので宣伝します。
昨日発売の「別冊ヤングマガジン」(表紙は井上和香!)です。タイトルは「熱海主将の猛き日常」。描いてる彼はジェントルメン中村(慶O大卒)と言うんですが、いやー、高校の時から変わってないなー。相変わらず汚い(賛辞)。どうやら編集長も男惚れ(!?)で次回も載るらしいです。これからガンガン出るかジェントルメン?
久しぶりに、と言うか高校卒業以来彼が載る時しかマンガ雑誌買わなくなったけど、この品のなさというか、誌面のうるささは懐かしい感じ。そろそろいい大人(にならないといけない)の自分には和香パイ表紙は買うのが恥ずかしかった。
皆さんもし買ったら、ジェントルメン中村に投票してくださいね。



花火ってやっぱり不思議で、行く前はそんなに期待していなかったし、人の多さにうんざりもしたんだけれど、実際に上がるのを見て、その音を聴いていると有無を言わさず引き込まれる迫力がある。
デジカメの花火モードという安易で簡単なおまかせで撮ってもこれくらいは三脚無しで撮れるんだけど、今日あらためて思ったのは、ビジュアルだけでなくて、花火は音!がかなり重要。
ありきたりな言い方だけど、自分が女性だったら、花火職人には弱いと思う...きっと。
ボスニア内戦で崩落したモスタルの石造橋、修復完了
モスタルは、イスラム教徒、クロアチア人、セルビア人が混住するボスニア南部最大の都市。多くの住民が「民族和解の象徴」として、橋の完全修復を待ち望んでいた。
モスタルの石造橋スタリ・モストは内戦、民族間対立そして融和のシンボルでありました。そして「地球の歩き方 中欧(’02~’03)」にも載っている通り、皮肉な事にその破壊された様が観光名所にもなっていました。
ボスニアはゆっくりとですが、確実に復興をしています。今サラエボにいるメンバー達からもサラエボのうれしいニュースが聞けるのを楽しみにしています。
< この記事は以前"Web of Activities"に書いたものです。 >
最近、作品プランのプレゼンテーションや見積書、請求書などで、パワーポイント様や、エクセル様を仕方なく覚えて使っているけど、うんざり。大きいプロジェクトや仕事には必要なのは間違いないけれど、まるで楽しくない。特にパワポ。この作業はまるでクリエイティブではない。
mac でもwin でも一番使ってるのは Photoshop 7.01と Dream Weaver MX 2004。この2つがないと困るし、これは飽きない。そんなに起ち上げないけど Premier も嫌いじゃない。ただビデオの編集してると他の事が何も出来ないのがちょっと。