時々、「プロフィール」をブログの横のサーチ欄で検索していただくことがあるんですが、このブログ内ではプロフィールについてのエントリーが無いので、一応プロフィールのページへのリンクを下に貼っておきます。
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”世界最大の心臓”

大学の講義室、博物館、展覧会などに最適な巨大なモデルです。
心房と心室が開放されていて、内部の構造を見る事ができます。正確に作られた僧帽弁、冠状血管、心臓に隣接する主要な血管もはっきり見る事ができます。回転式スタンド付。
サイズ:100×90×70cm 重量:20.0kg
品番 VD250 「”世界最大の心臓” 8倍大モデル」
販売価格 869.000 – (税込 912,450 -)ご注文はこちらへ
人体模型-Human Body http://www.humanbody.jp/巨大な人体模型というとダミアン・ハーストの作品を思い出す。
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氷見クリック合宿終了!

4泊5日(+夜行バス)の「氷見クリック」合宿も昨日の永芳閣での関係者へのプランニング・プレゼンを無事終え、今日東京へ戻ります。よそ者(氷見にとって、美術の方からとして)である自分たちだからこそ見えてくるもの、気づいたものを提案していくのが目的です。それこそ「下手な鉄砲数打ちゃ当たる」式に具体化していく、もっといいプランを出していくには5日間はどうしても短い。これから継続的に続けていく仕組み、一人でも多くの人に理解してもらえるような関係を作っていくことが絶対必要でしょう。
それにしても今回は永芳閣さんにとてもお世話になり、大変な贅沢をさせていただきました。もちろん三ツ星!
これから東京へ、現実の自分の生活へ戻っていくのが恐ろしい...冷蔵庫の中なんて何も入ってなかったしなー...
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氷見と藤子不二雄

ここ氷見市は藤子不二雄A氏の出身地でもあります。ハットリ君の作者としてファンには聖地参りの一つになっているわけですが、一般の人には浸透はしていません。氷見は寒ブリなどをはじめとして、魚の町です。そこでA氏の生み出したキャラクターがアーケード商店街などあちこちにいるわけです。彼らはセンサーに反応しそれぞれの台詞をしゃべりますが、イチオシはダントツでこの「タコ八」。こいつの台詞には衝撃を受けました。とにかく聞いたら驚きますよ。これを市が置いてるとは...
「チューしよーよ、チュー。」
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米軍がイラク人捕虜を虐待
米軍がイラク人捕虜を虐待=大統領は「強い嫌悪」表明| Yahoo!ニュース-海外-
イラク駐留米軍の一部がイラク人捕虜に虐待を加えていた事実が発覚、CNNテレビなど米メディアは30日、この問題を大々的に報じた。
みんなあなたに強い嫌悪感を抱いてますよ、ブッシュ様。あなたがしたかったのはこれだったんですね。9.11テロのことも実は知っていらしたという噂も立っていますが、もちろんですよね?
< この記事は以前"Web of Activities"に書いたものです。 >
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2004に向けて
サイトの更新は管理人のせいでなかなか進んでいませんが、サラエヴォでのプロジェクト自体は今夏に向けて水面下で進んでいます。
SICE 2003 “Field Projects”のカタログについてはゴールデンウィーク中に刷り上がり、美術関係者を中心に配布を予定しています。
サイト上でも昨年のドキュメントをいい加減出さないといけませんね。現在、今も公開しているBBSのアーカイブの整理を行っています。BBS自体は閉鎖を考えていますが、過去のログの中にはこのプロジェクトについてと、去年アメリカがイラクに参戦するまでの空気感が詰まっていて、内容は今見ると恥ずかしいところもあるけど、ちゃんと残しておくべきだと思うので整理をしています。
現在との温度差が面白い。
< この記事は以前"Web of Activities"に書いたものです。 >
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「人質3人、24時間以内に解放」
カタールの衛星テレビ、アルジャジーラは10日夜(日本時間11日未明)、日本人3人を拉致したイラクの武装グループ「サラヤ・アル・ムジャヒディン(戦士旅団)」が3人を24時間以内に解放するとした同旅団の声明を報道した。声明が事実とすれば、3人は拘束が判明した8日から約3日ぶりに解放されることになる。
人質家族の再三に渡る面会の要求を拒否し続けた小泉首相の対応など不満はあるものの、とにかく3人が無事解放されるようでそれが何よりです。
この事件の詳細、政府の姿勢、今後についてはこれから明らかになっていくでしょう。
< この記事は以前"Web of Activities"に書いたものです。 >
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「自衛隊が3日以内に撤退しなければ、日本人3人を殺害する」

まさか本当に起こるとは…防衛庁、官邸に激震走る
「自衛隊が3日以内に撤退しなければ、日本人3人を殺害する」。カタールのテレビ局アル・ジャジーラは8日夜、目隠しをされた3人の男女、パスポートやIDカードの衝撃的な映像を繰り返し映し出した。現地で子供たちの支援活動をしていた女性、今春高校を卒業したばかりの若者、そしてフリーのジャーナリスト。犯人グループは人質を盾に、イラクの復興支援に協力する日本に、卑劣な要求を突き付けてきた。無事を祈る家族。「撤退する理由はない」と福田官房長官。国際貢献に賭ける日本の姿勢が厳しく問われている。
「まさか本当に起こるとは」という発言の無責任さに何も言うことがない。福田官房長官によると、自衛隊が撤退する理由はないとの事。福田官房長官、川口外相らが事件の報を聞いてから会見まで3時間弱。遠い国の日本人の命も3人くらいなら3時間で決定されてしまう。
国際的なテロに対してどんな姿勢をとるのが正しいのかはわからないけれど、今の日本の政府にはまるで納得のいくところがない。
< この記事は以前"Web of Activities"に書いたものです。 >

