約8年半ぶりに胃カメラを飲んできました。
いくらその8年の間にカメラ好きになっても、自分の脳の断面のMRI画像を見ていても、胃カメラのファイバーが細くなろうとも、胃カメラを飲むのは気持ちいいものではありません。とても。デジカメの進歩と同じく、胃カメラで得られる自分の内部の画像もとても鮮明でクリアでシャープなものになっていました。
で、結局穴が開いてるという事ではなく、ほっとするような、それでいてどこかがっかりするような感じです。ただ、別の検査のために胃の内部の粘膜を2箇所採集され、自分の胃に血が滲むのを見れたので、少し満足(?)。こっちの結果はまだ先。
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