悪魔の箱と不思議な町

珍しくゲームについて。

レイトン教授と不思議な町 レイトン教授と悪魔の箱

ニンテンドーDSのレイトン教授の2作が面白かった。
小学生の頃、多胡輝の「頭の体操」シリーズをよく読んでいた自分にはこの手のパズル、謎解きはなんだか懐かしい感覚さえある。
それぞれだいたい10時間ほどでクリアできるし、ひとつひとつのナゾも頭を切り替えて取り組めるので、がっちりゲームをしない人や最近のやたら画面やシステムが複雑なゲームが苦手な自分のような人にもいいのでは。もちろん水曜日の大泉洋ファンにも。ナゾはかなり”へ理屈”なものもあるが、ま、そこはゲームなので本気になってはいけない。
もうそろそろ出る3作目「レイトン教授と最後の時間旅行」も楽しみ。

そういえばキン肉マンの「屁の突っ張りはいらんですよ」って、どういう意味なんだろう。

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