8/7イベント参加!値段、価値...

8/7, RED CUBE にてイベントに参加します。

Pilot Project: Summer 2004, 8/7
$アート・フリマ$

2:00-7:00PM 入場無料
企画:Bilingual art paper VOID chicken + Red Cube
$既存の敷居の高いアートマーケット$VS
$あやしいヤミの(?)アートフリーマーケット$
「美術作品の流通における経済的価値とは?」
「作品の値段はどうやって決まるのか?」
「コレクターは何を基準に作品を購入するのか?」

参加作家は、
昭和40年会(会田誠、有馬純寿、大岩オスカール幸男、小澤剛、土佐正道、パルコキノシタ、松蔭浩之)、P3 & art environment、中村ケンゴ、DVD屋.net、門脇正年&松原洋介(水墨画ユニット)、犬のジョン、コバヤシナツコ、中村友香、岡田和枝、近藤圭、菊池絵子、鈴木敦子、「助潤vホムラ(刑部勇児・馬場恒司) 、深谷直子、松本力、cotocoto、沖 高麗子、ジュエリーやさん、FADs Art Space、グラインダーマン(順不同)となっています。

なかなかすごいメンツですな。暑い夏東京にいる方は是非どうぞ。
RED CUBE / VOID chicken
先日、資生堂ギャラリーの樋口昌樹さんの話を聴く機会がありましたが、美術、アートと金(ぶっちゃけ)の関係は何か微妙なところがあります。作品、作家を話すとなると具体的な金、経済の話を持ち出すのはなにかケガらわしいと言うような感覚。どうなんでしょうか?

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